1年ほど前から、脚の関節に痛みを感じるようになりました。 特に階段の昇り降りがつらくてつらくて・・・ 膝の裏がつっぱっているような感覚がして、ずっと違和感があったんです。 ひどいときなんかは、痛くて脚が曲げられないときもありました。
もう、自分の体に限界を感じたので、病院に行き痛み止めをもらうことに・・・ しばらくは、痛み止めと抗炎症剤で様子をみたんですが、痛みが治まるのはそのときだけ。 薬が切れてくると、またあの痛みが襲ってきます(泣)
これでは根本的に回復したわけではなく、一時的な気休めにしかなりません。薬を飲み続けるのも、副作用などが心配で・・・ 関節痛を根っこから治すにはいったいどうすればよいのか・・・
調べてみた結果、「グルコサミン」という成分が関節の痛みに深く関係しているとのこと。 グルコサミンとは、動物や人間の体内にあるアミノ酸の一種で、自然界ではカニなどの甲殻類の外皮を形成するキチン質に多く含まれるそうです。
グルコサミンが体内で欠乏すると、関節内で新陳代謝に障害が生じるので、関節を健康に保つには、このグルコサミンを補給すればよいのだそうです。
「グルコサミン」配合の健康食品はたくさんありますが、私が最も気になったものは・・・ 「えがおのグルコサミン楽楽」です。
最初に買ったときには、4つの部分に分かれた携帯用のケースがついてきました。 「グルコサミン楽楽」は、1日8粒が目安ですが、早速4粒ずつそれぞれに入れて準備をしました。
サプリメントは、解熱剤や、痛み止めの薬のように、即効性は無いものですよね。
だから私は、グルコサミンを体の貯金箱に貯めていく感じで続けることにしました。
体の貯金箱が一杯になったら効果が現れてくる、と思ったのです。
途中で、貯金箱を振って、重さを量ってみたり、中をのぞいてみたりしたくなったこともありましたが、「大人なので我慢」です。
実際、グルコサミンなどは、新陳代謝を経て効果が現れるもので、個人差もあるとのこと。 効果が現れるまでの間は、ひたすら、飲むのを忘れず、習慣にしてしまうことを第一に考えていました。
すると、とうとう「あれ?」と、違いを感じる日が来たのです・・・
駅の陸橋を、急いで駆け上がり、反対側の階段を「やれやれ」と、くつろぎながら降りていた時のことです。
いつもなら膝の痛みを感じながら、手すりを持って降りていたのに、今度は、脚が軽いのです。
うれしくて思わず、手すりから手を離しましたが、「ふわふわっ」とした感じで階段を降りきることができたのです。
ちょうど飲み始めて1ヶ月目くらいのことでした。
脚に痛みを感じなくなってくると、自然と笑顔が多くなります。
すると、ご近所さんにも「顔色がよく、肌のハリも出てきたみたいだね。」と言われたりします。
これは、体が楽になったことの効果であり、きっと「グルコサミン楽楽」に含まれている成分のおかげだろう、と感謝し、満足しています♪
・・・・・≫私がえがおのグルコサミン楽楽を選んだワケ